【凍結胚移植後】判定日から2回目の診察に行ってきました

こんにちはーーー
maiです♫

本日は、10月7日の判定日から9日後の2回目の診察に行ってきました。
もちろん生理がきてしまったので、hcgが増えている可能性はゼロ。

前回の判定日とは違い、気持ちも落ち着いて待つ事が出来ました。


朝 10:00に加藤レディスクリニックへ到着。
採血をして、9階で待ちました。

2時間くらい待って、5階へ。

そこから30分くらい待っていると、呼ばれました。

前回の凍結胚移植の判定日には、あまりに低いhcgに頭が真っ白になりました(ノД`)
聞きたい事が聞けなかったのをすごく後悔して、今日は何を聞くか考えてきました!

今日聞きたかったのは、
『どうして今回ダメだったのか?』
『採卵をしたら、いつから移植に進めるのか?』
『判定日にどのくらいの数値が基準値なのか?』
でした。


質問を何度も頭で繰り返して、いざ診察室へ(`_´)ゞ
(人見知りなので、緊張して聞きたい事が聞けないことがあるので(^^;)

先生『こんにちは^^hcgが0.2ですね。生理来ちゃいましたか?』

カオリン『はい(´・ω・`)(0.2かぁ。めっちゃ低い〜〜〜)』

今日の先生は40代くらいの若い先生で、色々聞きやすい!

早速、先生に3つの質問を聞いてみました。

カオリン『どうして今回は流れてしまったのでしょうか?』

先生『やはり細胞の力だと思います。いい卵にいつ当たるかは私たちも分かりません。
   でも、今回着床はしてくれているので、大きな一歩ですよ。』

カオリン『では、採卵をしたら次はいつから移植ができますか?』

先生『カオリンさんは、両側卵管閉塞なので採卵後すぐに移植する事はできません。
   11月に採卵したら、12月から移植は可能ですよ』

カオリン『判定日にhcgはどのくらいの数値が基準ですか?』

先生『カオリンさんの年齢だと・・・判定日に50〜60くらいの数値が理想かな』

カオリン『ありがとうございます:;(∩´﹏`∩);:』


本日のお会計は3.000円でした。


という事で、一回目の凍結胚移植は陰性という事になりました。

さよならしてしまった細胞ちゃん。
でも、着床はしてくれて頑張ってくれたんだと思います。

今回より次回は、採卵から移植の流れもわかったので、リラックスして万全の体調で移植をできる様にしたいと思います。


治療は来月の生理3日目から再びスタートです!!!



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